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みどり豊かなトルコ イスタンブール ボスポラス海峡クルーズ

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 みどり豊かなトルコ ボスポラス海峡クルーズ トルコ旅行も最後の日 ボスポラス海峡は黒海からマルマラ海に抜ける天然の海峡である。タンカーなどの行き来も多く海上輸送に観光に映画の撮影に多いに利用されている。周辺の別荘地は、有名俳優や世界の富豪たちが集う別荘地で世界一地価が高い所だという。そのような風光明媚なところを船上から眺められる幸を喜んだ。マルマラ海からエーゲ海方面 タンカーが静かに通り過ぎた 昨日観光したアヤソフィア方面(旧市街地) 現在海軍兵学校 ボスポラス海峡を渡る船を監視した砦跡(右側) 第一大橋 砦跡(左側) 高級別荘地? イスタンブール 坂道を上る電車 イスティクラ通り ムスタファ・ケマル・アタテュルク(建国の父 初代大統領)   この大きな垂れ幕 たくさんかかっているけれどどうやって作るのかな?            お菓子屋さんの店頭 EUの旗の見えるところギリシャ大使館 店頭にケバブ トルコ共和国 独立記念碑 イスタンブール空港へ   

みどり豊かなトルコ イスタンブール

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 みどり豊かなトルコ アンカラ→(450km)イスタンブール トルコ共和国になって100年、首都アンカラは経済、文化の中心として近代都市として栄えている。交通渋滞も日常茶飯のようだ。 イスタンブール リュステムパシャモスク モスクの美しさ・端正なたたずまいに圧倒される。どのようにして手入れをするのか。 バラットタウン (旧市街地は城壁で囲まれている) 城壁で囲まれていた エジプシャンバザール 人出は多く品物の多さに圧倒される。 買うものに迷いただ見学して歩くのみ。 香辛料の山 エジプシャンバザール脇の川で釣りをする人 橋の下のレストランで夕食 長い1日を終えホテル到着

みどり豊かなトルコ

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 みどりと歴史の町トルコ トルコを巡る10日間の旅。まずは成田から上海をへてトルコイスタンブールへ、15時間余りの飛行機の旅は時間を持て余しきつかった。イスタンブール空港からバス移動でブルサへ。(200km) MU703便 上海空港 イスタンブール空港到着 イスタンブール空港をバスに乗って出発 イスタンブール ヨーロッパ大陸からアジア大陸へ 第一大橋を渡る。 トイレ休憩した高速道路の休憩地点 雑草に混じって、エニシダのようなマメ科の植物 空には飛行機雲 キョウチクトウの花 マルメラ海を南下 トルコの内海のような海が見える。 窓の外に広がるオリーブ畑 昼食場所(ブルサ) レストランに到着 屋根の四角い煙突が興味深い 農業国トルコ  ・トルコは地中海から標高3900mを超える山岳地帯迄変化にとんだ地形。そのため農業は小麦、果物をはじめ海の物山の物を豊富に収穫できるらしい。輸出は138% 日本にも乾物の果物類を多く輸出している。リンゴ、オレンジ、グレープフルーツ、イチギ、桃、ブドウ、イチジク、ピーナッツ、ナッツ類、向日葵の実、松の実、スイカ、ナス、胡瓜、柘榴、などなど。いったいどこで生産しているのかと思うくらい豊かだ。お米は長粒種でチャーハンのようなものがいつでも出る。チーズも塩辛いものや甘いものまで豊富だ。 トルコ最初の昼食 ぶどうジュース 野菜 豆のスープ 牛のケバブ ブルサ観光 グリーンモスク イスラム教寺院 モスクの内側塔のグリーンのタイルが見事である。 この棺桶の下にこの寺院を立てた人物が葬られている。イスラム教は土葬を基本とする。 白い帽子(いわゆるトルコ帽)が人格を象徴。 ブルーモスク内部 モザイク ブルサの町 少しの散歩